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マーノの生まれ故郷である桜川市は古来より歌人に愛された山桜の里です。
 春の小川のせせらぎ、桜散る窓辺、初夏の若葉,真っ赤な紅葉、雪の結晶。
そんな静かな自然環境のもとで、マーノのジュエリーが産まれるのです。
マーノmanoの太陽マークはそこに降注ぐ普遍のエネルギーを意味します。
マーノ代表 
田中 一成
マーノの気持ちとは?

ジュエリーマーノでは、皆様への感謝の気持ちとお客様の想いを、ジュエリーに込めるお手伝いをさせて頂いています。
マーノのお創りするジュエリーは大量生産する工業製品ではありません。ひとつ、ひとつ工房でクラフトマンが心を込めて手つくりいたします。

マーノ=mano の意味とは?

イタリア語で手を意味します。
manoでは、'職人が自ら接客し、その場でデザイン画を作成。店内にある工房で1点1点が手つくりされます。
想いがダイレクトに伝わるので完成度の高い、望み通りのジュエリーをお作りでききるのです。

マーノが生み出すデザインの特徴は?

お客様の要望を聞きながら目の前でデザイン画を作成します。納得できるまで何枚でもお描きいたします。
無駄な装飾を避け飽きの来ないシンプルで普遍的なデザインを提案させていただきます。

デザイナーの若い感性に期待して下さい。

マーノの技術とは?

京都の古いお寺の格子戸から見る景色にはそのまま見るより奥深く品を感じることがあります。
マーノの特徴である2重構造はそこから生まれました。
異なる素材の組み合わせが新しい感性だと考えます。
それを具現化する高度な原型作成技術がマーノの真髄です。

マーノの素材に対するポリシーは?

料理の世界と同じように、いい素材を使うことは重要です。
アクセサリーとジュエリーの一番大きな違いかもしれません。
マーノではデザインで述べたとおり普遍的なジュエリーをおつくりするため一時的に仕上げをきれいに見せるメッキ加工は致しません。
10年を超える年月に耐えるよい素材と丁寧な仕上げの技術が重要だと考えます。